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現場ブログ

カテゴリー別アーカイブ: 日記

具体的な保証内容


○年保証!!

と書いているのをよく目にしますよね。

弊社ももちろん保証はついています!

ですが、具体的な保証内容についてきちんと説明できる会社は

どれくらいあるのでしょうか‥?

塗装をして6年‥思ってより色褪せが早いし、

10年保証!と聞いていたから会社に問い合わせたが

この程度の劣化だと保証対象外です。なんて返答があることはたくさんあります😣

具体的な保証内容を尋ねても明確な答えを貰えることは少なく、

納得のいかない結果に終わってしまうこともよくお客様から伺います。

ですので、少しでも安心していただけるよう

熊本装建では具体的な保証内容を見積りの段階でお伝えいたします。

保証内容が明確なだけでなく、

他社に比べ保証内容が充実しているのも

【完全自社施工】だからできることなのです😊✨

少しでも不安なことがあれば

一つ一つご説明させていただきますので

お気軽にご相談ください!

熊本装建では、話題の無機フッ素塗料や

フッ素塗料、ラジカルシリコン塗料、光触媒コーティングなど

様々な塗料をご準備しております。

見積りも数種類ご提案させていただいておりますが

気になる塗料があったり、施工方法などがあれば

別途ご準備させていただきますのでお問合せください😄

熊本で外装リフォームをお考えの際は是非、株式会社 熊本装建にお任せください!

防カビ

住宅の建っている環境などにもよりますが

外壁のカビやコケなどが気になることはありませんか?🏡

日に当たらない箇所などに多く見られますが

一度カビやコケが生えてしまうと

家の中とは違い、自分で手入れをすることはとても難しいです😔

こちらは実際に施工させていただいたお客様のご自宅です。

カビが気になる方のご相談も多くいただいておりますので、

防カビプランをご準備させていただきました😊🌟

弊社の防カビプランは【モルドバスター2000】という防カビ材を塗料に混ぜます。

モルドバスターは食品工場の内装塗装などにも用いられますので

お子様やペットにも安心です✨

3つの特性

・抗菌、防カビ、防藻

・多くの菌に長く効く

・高い安全性

せっかく塗り替えても2~3年程度でカビなどが発生してしまうと

すごく残念な気持ちになりますよね😔

建っている環境で、カビなどが生えやすい方は是非ご相談下さい!

株式会社 熊本装建では相談・見積りは無料で行っております。

何度でもご相談いただけますので、お気軽にご連絡下さい😄✨

北区 F様邸

F様邸の作業状況です😊

コーキングの撤去から行なっていきます!

サイディングボードの場合、目地のコーキング工事が非常に重要になります。


コーキングの密着性を高めるため、プライマーを塗布します。

コーキングを空気が入らないように充填していきます。

コーキングを仕上げたら、コーキングにも専用のプライマーを塗布し、コーキングのひび割れを抑えます。

外壁の下塗り状況です。

ダイヤワイドシーラーを塗布します。

軒天塗装です。防カビタイプのケンエースgIIを塗布します!

雨で中々思うように進みませんが、丁寧にじっくりと進めていきます!

次は外壁中塗りを行います。

塀塗装

今回ご紹介するのは塀塗装です🏫

塀は様々なところで見かけますが

建物の周りを囲っている塀は

綺麗だととてもかっこよく映えますが

築年数が経ち色褪せなどの劣化が目立つと

一気に暗い印象へと変わってしまいます😭

保育園や幼稚園や小学校の塀は

様々なイラストや記念の絵などが描かれていて

見る度にかわいいなあ😄と感じます。

大人になっても、自分達が通っていた場所が当時のままだと

当時の想いでも蘇り嬉しく感じますよね🌟

ですが、劣化した塀は塗膜が膨らんで割れた箇所があったりなど

危険があることも考えられます😞💦

うちの子は塀の絵を怖がったり‥なんてこともありました😆

外壁や屋根も同様ですが塀も塗装をしている以上、

日々劣化していっています。

定期的なメンテナンスをすることで

綺麗な建物を保つことができます😊

熊本装建では見積り・相談は無料で承っておりますので

お気軽にご相談ください(^^)✨

中央区 S様邸

S様邸、昨日の洗浄で外壁の塗膜がほとんど剥がれました、、、

しかし、大丈夫です!

きちんと復元いたします😊


まずはコーキングの撤去から行います😊

綺麗に撤去できるのは、きちんと2面接着になっている証です😊

明日は引き続き下地処理を行います😊

アパート着工

現在、アパート2棟着工しております!

熊本装建はアパートやマンションの塗り替えも得意としております😊

まずは高圧洗浄から行います。

外壁の汚れやチョーキングを入念に洗い流します。

ベランダ床の洗浄の様子です。

コケがかなり発生していました。


雨樋の中の詰まりを高圧洗浄で流します。

通路も綺麗に洗います。

コケや汚れがあると滑りやすい為、きちんと洗う必要があります。


きれいになりました😊
明日は下地処理から行なっていきます😊

✋チョーキング現象

塗り替え時の目安として

一番分かりやすいのはチョーキング(白亜化)現象です😞

チョーキングとはガードレールなどに触れたときに

白い粉が手や服に付いたりしませんか?

そのような現象を【チョーキング】と言います。

塗膜が劣化するとチョーキングが起き、

塗り替えの目安と言われております🏡

チョーキングのチェックはとても簡単で

外壁を手で軽くこすってみてください。

このように白い粉が付くかチェックします。

チョーキングの原因のほとんどは、太陽からの熱や紫外線、風雨による劣化と考えて良いでしょう。

塗料に含まれている顔料は、本来は粉末状の物質です。

顔料に、シリコンやウレタンなどの合成樹脂、添加剤を混ぜ、水もしくはシンナーで薄めることによって、外壁に使われる塗料が作られます。

太陽熱や雨、風を毎日のように受けている外壁の塗料の中の成分は、徐々に分解され、劣化していきます。

この内、「白色顔料(酸化チタン)」が粉に戻って外壁の表面に現れてしまう現象が、チョーキングです。

このためチョーキング現象は、白や淡い色の外壁で起こりやすいのです。

ただし、「濃いカラーの外壁であればチョーキングが起きない」と断言できるわけではありません。

濃い色の外壁であっても、白色顔料が含まれている可能性があるためです。 劣化するスピードが、白よりは濃い色のほうが遅い傾向がある程度に認識しておくと良いでしょう。

ちなみに、透明色の「クリヤー(クリア)塗料」の場合は、顔料を使用せずに作られているので、チョーキングは発生しません。

チョーキングが発生すると‥

チョーキング現象は、塗膜の表面の樹脂が劣化している状態です。

外壁を守るという塗装本来の役割を果たすことができなくなっており、特に防水機能が低下しています。

チョーキングを放置してしまうと、外壁は雨水を吸収していき、藻・コケやカビの原因に繋がってしまいます。

さらに時間が経って悪化すると、クラック(ひび割れ)が起きる危険性さえあります。

チョーキングは劣化が分かりやすい分

急いで施工させようとしてくる訪問販売業者も多くいます😔

急いで判断するのではなく、きちんと説明を受けて

信頼できる業者を探していくことが大切です😄✨

株式会社熊本装建では多数の塗料を取り揃えております。

是非ご興味のある方は御問い合わせください。

中央区 N様邸

本日は付帯部分の塗装、防水塗装を行なっております😊

N様邸、本日午後に検査を行います。

中央区S様邸、本日高圧洗浄です😊

隅々まで綺麗に洗います!

外装リフォームとは

熊本装建では【塗装】のみではなく

【外装リフォーム】として様々なことも承っております😊🌟

外装リフォームと一概にいっても

どんなことができるのか分かりませんよね😔

いくつかご紹介いたします!

・店舗のリフォーム

・コンテナ塗装

・ベランダなどのリフォーム

・遊具塗装

・屋根の葺き替え

・外構

など‥

様々なご要望があります。

築年数が経ってくると様々な箇所が気になりますよね😖

新築時には悩んでつけたものの、

メンテナンスが大変だったり、

劣化してしまったり、

塗装をする際についでにココも‥ココも‥と

一部がきれいになると余計に気になってします😞💦

別の業者を一から探すのもまた大変で

完成までの期間もまた伸びてしまいます😭

そんな時一つの業者で一気に完結することができたら

施工期間中のストレスも一気に軽減され、

一貫した業者が施工することで

安心してお任せいただけると思います😊

熊本装建では見積り・相談は何度でも無料で承っておりますので

お気軽にご連絡ください🌱☀

外壁塗装🏡セルフチェック

そろそろ塗装時かなあ‥なんて悩んでいらっしゃる方も多く

毎月、たくさんのご相談をいただきます😆🌟

今回は外壁塗装のセルフチェックをご紹介します。

セルフチェックポイント

・筋状のシミ

窓の下や壁の曲がっている箇所などに下向きに垂れているような筋状のシミはありませんか? 実はこれ、外壁の防水性能が経年劣化で用を足さなくなり水切れが悪くなってしまったために起こってしまう、水の流れた後なのです。 塗膜の痛みを知るわかりやすいサインですので、塗替え時期が来ていると言えます。

・色褪せ

外壁塗装の塗料は、紫外線には強いものでできています。しかし、長い年月の経過があれば紫外線は塗膜を劣化させ、色あせが生じます。 この時、防水機能も落ちている可能性が考えられますので、外壁塗装の塗替えが必要となってくるでしょう。

・白亜化現象

別名チョーキングと言われる現象。 外壁に塗られている塗料が経年劣化で分離してしまい、表面を触ると学校のチョークを触ったときのように手に白い汚れがついてしまいます。 これをいわゆる白亜化現象、チョーキングと言い、外壁塗り替えのわかりやすい目安です。

・つなぎ目(コーキング)の劣化

プラスチックやラバー、シリコンで行われる外壁材などのつなぎ目処理、コーキング。 コーキングが劣化してくると、表面にヒビが入ったり剥がれ落ちたりと言った形で壁の防水性は一気に失われていきます。 ダメージのある部分から外壁内部に水が浸透してしまいますので、いち早い修繕が必要です。

・コケやカビ

外壁に苔やカビが生えてきている場合は、外壁材の防水効果が薄れ、外壁自体が湿気を持ってしまっている状態があります。 内部構造に影響を及ぼす可能性もあるので、いち早い対処が必要です。

・ヒビ

外壁にヒビがある、よく目にする光景です。 特に窓枠付近や継ぎ目などには起こりやすく、小さなものであればそこまで大きな心配はいりません。 しかし、幅0.5mm前後のヒビになると、これは『構造クラック』と呼ばれ、早期的な修繕が必要です。

この様に様々な確認箇所があり、

塗装業者から見ればどれくらい進行しているのかも確認できます😊

熊本装建では相談・見積りは何度でも無料ですので

お気軽にご連絡ください🙇✨