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オフィシャルブログ

月別アーカイブ: 2022年1月

1月最終営業日🌙

本日は1月最終営業日となりました☀

昔から【1月は行く】と言いますが

本当にあっという間の1月でした😵

今日はとても暖かく、もうすぐ春がやってくるなあ‥と体感する日でしたが、

春と言えば出会いや別れの春でもありますね。

最近ではアパートなどの塗装依頼も多くいただきます😊

転出・転入を控え

内装はもちろんですが、外装も心機一転きれいにしようかな!とおもっていらっしゃる

オーナー様も多いのではないでしょうか?

昨年もたくさんのアパートを担当させていただきましたので

一部をご紹介します🌟

熊本でアパートやマンションの塗装をお考えのオーナー様は

ぜひ株式会社 熊本装建までお問い合わせください😄✨

塗り替え時期の目安

本日は塗り替え時期についてです。

最近多かった質問が、「だいたい何年で塗り替えたほうがいいの?」や「うちはもう塗ったほうがいいの?」といった質問でした。

一般的には新築から8年〜12年頃に塗り替えを行うとベストだといわれておりますが、建物の立地や状況でかなり変わってきます。

日当たりが悪い建物は築5年ほどでコケが発生してきますし、モルタル壁の場合は地震などでヒビもはいりやすいです。

サイディングボードの場合は目地のコーキングが築7年〜ぐらいで切れだします。

このように、建物の状況は一軒一軒違いますので、一概には言えませんが、やはり新築から7、8年ぐらい経てば何らかの劣化現象はでてきますので、塗り替えを検討してみてもよいかもしれません。

一般的には築年数が浅ければ浅いほど補修にかかる費用が安くなりますので費用も安くなる傾向にあります。

反対に築年数が古く、劣化が激しい場合は補修にかかる費用が割高になりやすいです。

建物に何らかの異変や劣化が見られた場合はお気軽に相談、質問をお待ちしております😊

熊本で塗装に関する質問や相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください😊

完工後の流れ

本日は工事完了後の流れについてです。

塗装工事が終わり、足場が解体されましたらいよいよ塗装工事も終わりになります。

塗装工事が完了しますと最後に保証書と請求書の発行となります。

熊本装建では着手金や中間金などは一切ございませんので、工事完了後に請求書が届き次第お支払いという流れになります。

支払い期限は原則、請求書が届いて10日以内のお支払いとさせていただいております。

その他、ローンやカード払いなども対応しておりますので、その際は事前にお知らせください😊

また請求書と同時に保証書も発行いたします。

塗料に応じた保証がございますので、こちらも大事に保管をお願いいたします😊

熊本装建では塗装完了後もお客様と末永くお付き合いしていただけるよう取り組んでおります。

塗装工事が終われば、一旦は毎日作業に伺うことはなくなりますが、どんな小さなことでも何かお困りの事がありましたら対応いたしますので、お気軽に連絡していただきたいです😊

熊本の外壁・屋根塗装、それ以外のお困り事の相談や質問は熊本装建へ😊

公式LINEできました💭✨

日頃より株式会社熊本装建をたくさんのお問い合わせを頂き

誠にありがとうございます😊

御契約いただいているお客様はもちろんですが

ホームページなどからもご相談いただくことも多くなって参りましたので

もっとたくさんの方が気軽にご相談いただけるには‥と考えた結果

公式LINEを開設いたしました😄

AIの返送ではなく、

すべてのメッセージに代表が返信いたしますので

なんでもご相談ください😃

熊本で外構リフォーム、塗装をお考えの方は

相談・見積りは無料ですので

お気軽にご連絡ください😄🌟

現地調査

本日は現地調査についてです。

現地調査とは、お問い合わせ後、最初にお客様のお家に伺い、建物の診断や外壁や屋根の面積を測ったり、気になっているところなどをヒアリングしたりと、お見積書を作成するにあたって非常に重要な作業になります。

現地調査を行わずにお見積書を作成するのは、まず不可能です。塗装工事は基本的には面積×単価になりますので、現地調査を行わないと外壁の寸法がわかりません。

また、外壁の素材や、劣化具合などを把握し最適な工法や塗料を選択する必要があります。

この現地調査を入念に行うことで、お客様にとって本当に必要な塗装工事ができるのです。

現地調査を疎かにしてしまうと、必要のない高すぎるお見積りになったり、希望していないような内容になってしまったりということが起こります。

この最初に行う現地調査が非常に重要ですので、調査時間が早すぎるのも注意が必要です。

通常は30分〜1時間程度は調査にかかりますので、しっかりとお家をみてもらい、お客様にとって本当に必要なお見積書を提出してもらうとよいでしょう。

熊本装建では、入念に現地調査を行い、お見積書と一緒に資料も提出いたします😊

熊本の外壁・屋根塗装は株式会社熊本装建へ😊

🏆熊本県第1位✨

このブログでもプレマテックス社の塗料を何度かおすすめしてきましたが、

日頃より無機フッ素塗料などの塗料はプレマテックス社のものを取り扱っております。

先日、そんなプレマテックス社より

【熊本県での施工実績第一位になりました!】と嬉しいご連絡をいただきました😊

そしてこんな盾も頂きました!!

嬉しいですね~~~😊✨

2021年もたくさんのお客様とのご縁があり、

弊社ではいい塗料をおすすめしておりますので

こういった結果になったのだと思います😄

さらに、、、

これは、外壁塗装専門サイト『塗装の窓口』にて、2021年1月の売り上げランキングで、日本全国数百社加盟店がいる中、なんと全国で17位になりました✨

17位と聞くと微妙な気もしますが、全国で数百社加盟している会社があり、この中には関東や近畿の超大手フランチャイズチェーン店や営業マンを何人も抱えた営業会社などがひしめく中で、『社長と事務員と数人の自社職人』という規模で全国17位という順位は大健闘だと思います✨

これは、お客様や日々頑張ってくれている従業員のおかげだと感じております。

しかし、熊本装建は数字や順位にこだわっているわけではございません😊

お客様に喜んでいただき、熊本装建さんにお願いしてよかったと言っていただける事がなによりも嬉しいです😊

そう言っていただけるよう、これからも絶対に初心を忘れず、『塗装といえば熊本装建』そして、『お客様第一』で取り組んでいきたいと思っております😊

付帯部分

本日は付帯部分についてです。

付帯部分とは、塗装工事において外壁 屋根以外の部分のことを指します。

代表的なものとしまして、軒天 雨樋 破風 雨戸 水切りなどです。

これらは木部や鉄部、プラスチック製のものが多く、塗装可能な部分となります。

塗装することにより、耐久性を高め建物の美観を引き締めてくれます。

ただし、アルミ製のサッシや玄関ドアや手すりなどは塗装不可能部分ですので詳しくは相談ください。

家の塗り替え工事では外壁や屋根にばかり注目しがちですが、それ以外にも塗装可能な部分はたくさんあります。

熊本装建では、付帯部分も含め塗装を行うものには項目ごとにお見積りを作成いたしますので一目でわかりますので安心です。

熊本で外壁、屋根塗装をお考えの方は株式会社 熊本装建へ😊

補強は完了していますか?

週末、強い地震がありましたね😔

夜中ということもあり、余計に怖くなりますよね。

今朝の情報番組で、40年以内に南海トラフ地震の確率が

90%まで引き上げられた話が取り上げられていました。

自然災害は予想することが難しく

被害の大きさも予想することは難しいですよね😵

そんな中でもできる限りの対策はしていかないといけません。

近年では防災セットなどの需要も高くなり

備えているご自宅も多く見受けられますが、

熊本地震の時も経験しましたが

避難解除された後、家の片づけなどは自身で行わなければなりません。

自宅が無事であればいいのですが

大きなクラックや、屋根の破損などがあれば対応しなくてはいけません。

実は、塗装をすることで完璧に防げるわけではないのですが

経年劣化で脆くなった屋根や外壁などの耐久性を高めることが期待できます😄✨

細かいヒビなどが入ったところに大きな力が加わると

大きなクラックが生まれます。

南海トラフ地震もすごく怖いのですが

できる時にしっかり備えていくことが大切です。

相談・見積りは何度でも無料でご案内しておりますので

熊本で塗装をお考えの方は是非、株式会社熊本装建までお問い合わせください😄

屋根の上塗り

本日は屋根の上塗りについてです。

上塗りとは、塗装工程の最後に塗る塗装工程の事で、仕上げの塗装となります。

塗料のグレード(シリコン、フッ素、無機塗料など)で耐久性も変わります。

シリコン塗料の上塗りで期待耐用年数10〜15年

フッ素塗料で15〜18年

無機塗料で18〜20年

と差がでてきます。

さらに上塗りが綺麗に塗られていないと、塗り残しやムラなども発生し美観に支障をきたします。

さらに、上塗りの塗布量を守らないと塗料そのものの耐久性よりも早期に劣化が進行する場合もございます。

このように、屋根の上塗りはとっても重要な作業になりますので慎重で丁寧な工事が求められます。

熊本装建では現地調査から施工、アフターフォローまで一貫して自社で行いますので安心です😊

熊本の屋根・外壁塗装は熊本装建へ😊

屋根の中塗り

本日は屋根の中塗りについてです。

屋根塗装は下塗り塗布後、屋根の中塗り、上塗りとすすんでいきます。

下塗りは白色か透明が多いのですが、中塗りは上塗りで使用する色で塗装する事が一般的です。

ですので、中塗りを塗装すると屋根の仕上がりもだんだんとイメージができてきます。

中塗り、上塗りは基本的に同じ塗料を2回塗るのですが、色褪せなどの劣化を防ぐ為に、1回塗りでは早期に色褪せが始まるのに対し、2回塗ることで、着色層が2層になるので色褪せに対しても強くなります。

ですので、屋根塗装では最低でも下塗り、中塗り、上塗りの3回塗り、場合によっては4回塗りを行うこともあります。

外壁に比べ非常に劣化しやすい屋根ですので、塗装を行う際も注意が必要です。

外壁は綺麗なのに、屋根は色褪せてきた、、、といった事のないよう屋根塗装も入念に行い、外壁と屋根の劣化時期を同じにすることが大事になります。

熊本装建では豊富な屋根塗装の実績がありますので、屋根・外壁塗装に関する質問はお気軽にお問い合わせください😊