ブログ|株式会社熊本装建

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現場ブログ

中央区 N様邸

本日は付帯部分の塗装、防水塗装を行なっております😊

N様邸、本日午後に検査を行います。

中央区S様邸、本日高圧洗浄です😊

隅々まで綺麗に洗います!

外装リフォームとは

熊本装建では【塗装】のみではなく

【外装リフォーム】として様々なことも承っております😊🌟

外装リフォームと一概にいっても

どんなことができるのか分かりませんよね😔

いくつかご紹介いたします!

・店舗のリフォーム

・コンテナ塗装

・ベランダなどのリフォーム

・遊具塗装

・屋根の葺き替え

・外構

など‥

様々なご要望があります。

築年数が経ってくると様々な箇所が気になりますよね😖

新築時には悩んでつけたものの、

メンテナンスが大変だったり、

劣化してしまったり、

塗装をする際についでにココも‥ココも‥と

一部がきれいになると余計に気になってします😞💦

別の業者を一から探すのもまた大変で

完成までの期間もまた伸びてしまいます😭

そんな時一つの業者で一気に完結することができたら

施工期間中のストレスも一気に軽減され、

一貫した業者が施工することで

安心してお任せいただけると思います😊

熊本装建では見積り・相談は何度でも無料で承っておりますので

お気軽にご連絡ください🌱☀

外壁塗装🏡セルフチェック

そろそろ塗装時かなあ‥なんて悩んでいらっしゃる方も多く

毎月、たくさんのご相談をいただきます😆🌟

今回は外壁塗装のセルフチェックをご紹介します。

セルフチェックポイント

・筋状のシミ

窓の下や壁の曲がっている箇所などに下向きに垂れているような筋状のシミはありませんか? 実はこれ、外壁の防水性能が経年劣化で用を足さなくなり水切れが悪くなってしまったために起こってしまう、水の流れた後なのです。 塗膜の痛みを知るわかりやすいサインですので、塗替え時期が来ていると言えます。

・色褪せ

外壁塗装の塗料は、紫外線には強いものでできています。しかし、長い年月の経過があれば紫外線は塗膜を劣化させ、色あせが生じます。 この時、防水機能も落ちている可能性が考えられますので、外壁塗装の塗替えが必要となってくるでしょう。

・白亜化現象

別名チョーキングと言われる現象。 外壁に塗られている塗料が経年劣化で分離してしまい、表面を触ると学校のチョークを触ったときのように手に白い汚れがついてしまいます。 これをいわゆる白亜化現象、チョーキングと言い、外壁塗り替えのわかりやすい目安です。

・つなぎ目(コーキング)の劣化

プラスチックやラバー、シリコンで行われる外壁材などのつなぎ目処理、コーキング。 コーキングが劣化してくると、表面にヒビが入ったり剥がれ落ちたりと言った形で壁の防水性は一気に失われていきます。 ダメージのある部分から外壁内部に水が浸透してしまいますので、いち早い修繕が必要です。

・コケやカビ

外壁に苔やカビが生えてきている場合は、外壁材の防水効果が薄れ、外壁自体が湿気を持ってしまっている状態があります。 内部構造に影響を及ぼす可能性もあるので、いち早い対処が必要です。

・ヒビ

外壁にヒビがある、よく目にする光景です。 特に窓枠付近や継ぎ目などには起こりやすく、小さなものであればそこまで大きな心配はいりません。 しかし、幅0.5mm前後のヒビになると、これは『構造クラック』と呼ばれ、早期的な修繕が必要です。

この様に様々な確認箇所があり、

塗装業者から見ればどれくらい進行しているのかも確認できます😊

熊本装建では相談・見積りは何度でも無料ですので

お気軽にご連絡ください🙇✨

コーキングのひび割れ⚡

コーキングには寿命あります。

そして、コーキングの寿命が切れてしまうと、お家全体のダメージに繋がる可能性が高くなります。

折角高いお金を出して建てたお家なのに、コーキングの寿命が来たことを見逃して、知らないうちに傷んでいくのは非常に勿体ないことです。

ではコーキングの寿命とはいつ切れるのか、

そして寿命が来たらどうしたらいいのか。

ご説明させていただきます😆🌟

なぜ5~10年かと言うと、コーキングは外壁など硬い建材とは異なり弾性があるので、その分劣化しやすいという特性があるからです。

元々外壁やコーキングは毎日紫外線を浴び、雨晒しになって日々劣化をしていきます。

それに加えて、立地条件・日照条件・気候条件等が重なって傷みの進行が左右され易いのが、弾性のあるコーキングの特性でもあります。

(この弾性がある事で、地震など揺れの緩衝材となってくれます)

その為、日当たりが良ければ劣化が早くなったり、温暖な気候だと急速な劣化はしなかったりと、

条件によって早く寿命が来たり、逆に長く持ったりもするので、寿命も5~10年と幅が出てしまうのですが、

いずれにしても見た目で早く劣化が見つかり易く、お家の中でも定期的なメンテナンスが必要な部位です。

体的に何がコーキングの寿命を縮めてしまうのでしょうか?

その大きな理由は、避けようのない、紫外線による劣化です。

コーキング自体は外壁などの堅い建材と違い、劣化が顕著に見えやすい箇所です。

よく輪ゴムを日に当て続けると弾力性がなくなり、やがてはポロッと切れてしまうのを見ますよね。

コーキング材も似ていて、紫外線による劣化が早いため、定期的に現状をチェックしないと、気付いたらヒビが入っていた…という事になってしまうのです。

コーキングは元々他の建材よりも劣化しやすい部分ではありますので、5年でヒビ割れが起きたのは施工不良だ、とは一概に言えません。

早く劣化してしまう部分と理解して、定期的なメンテナンスをしましょう。

実際にお家のコーキングと見比べて、築後5年以上経っている方はこんな症状が出ていないかチェックをしてみましょう。

劣化の出方は5項目に分かれます。

【経過観察でOK】 肉痩せ
コーキングの厚みが薄くなってきている状態。

↑肉痩せしている状態


↑正常な状態(外壁との段差を感じない)

【経過観察でOK】 ヒビ
表面に細かな線(ヒビ)が入っている状態。

【補修が必要】 剥離
サイディングボードとの間にすき間がある状態。

【補修が必要】 破断
コーキングが裂けてしまっている状態。

【補修が必要】 欠落
コーキングが取れ中が見えてしまっている状態。

肉痩せから順に、下に進むにつれて危険度が高くなります。

補修が必要なレベルに来たら、補修をしましょう。

この危険度は、劣化してコーキングにすき間や穴が空く事によって、雨や汚れが直接家の中に侵入してきてしまう危険度です。

特に雨水が直接家の中に入ってきてしまうと、家の躯体が腐ったり、サイディングボード自体が水分を吸収して反り返ってしまったりと、家が脆くなる1番の原因になります。

その為、どの様な症状が出ているかというのを定期的に専門業者などの目でチェックしてもらい、家に水を入れない処置をしていく事が必要になります。

補修が必要なレベルの症状まで来たら、コーキングを打ち替えして補修しましょう。

ここまで来ると、家の中まで雨水が入ってくるのは時間の問題になってしまいます。

剥離”症状であれば遅くても半年以内、“破断”“欠落”症状であればすぐにでも補修をしましょう。

コーキングの打ち替え工法とは、1度既存のコーキングを剥がしてから新しいコーキングを充填する方法なので、コーキング自体が新しくなり寿命も延びます。

どうせやるなら、打ち替えで補修した方が長持ちして良いでしょう。

ポイント!

気になる所だけでもDIYで増し打ちしておこうという方もいると思いますが、コーキングの補修はDIYは避けて、業者へ依頼をしましょう。

理由は、例え気付いた部分だけを補修しようとしても、それ以外の場所も同じように劣化している可能性が高く、遅かれ早かれ全てを補修しなくてはいけないからです。

家の中で1ヶ所だけが劣化しているという事はあり得ないので、自分で補修をし続けても結局いたちごっこになり、ただご自身の負担が増えて行ってしまうだけなのです。

コストを出来る限り抑えたい等の気持ちはあるとは思いますが、補修が必要になったらDIYではなく業者へ依頼して補修をしましょう。

もしここまでで、あなたが「コーキングの寿命がきているかもしれないし、直さなくては…」と思ったなら、是非プロに相談をしてください。

そのプロの中でも、「塗装店」に補修を依頼してください。

塗装店に相談するのがベストな理由は2つあります。

理由①コーキングが傷んでいるという事は、既に塗装の時期が来ている可能性があるので、一緒に点検や塗装の検討が出来る。

理由②コーキング補修だけでも、塗装だけでも、必ず足場代は掛かってしまう。

コーキングの補修と塗装を別々の業者に依頼するのは面倒ですし、逆に同じ業者に依頼をする事で割引などの特典が得られる可能性があります。是非相談してみましょう。

また2階部分の補修では作業の為に足場が組まれます。コーキングと塗装を別々にやろうとすると、5年ごとに足場代を掛けて工事をする、なんてことになりかねません。

メンテナンスコストを考えると、塗装と一緒にコーキングの補修をするべきなのです。

熊本装建では相談・見積りは無料ですので

お気軽にご相談下さい😆✨

屋根🏡塗装

小さい頃に《シルバニアファミリー》で遊んだことのある方は多いのではないでしょうか?

私のお家にはなく、よく母にお願いしていましたが

なかなか買ってもらえず、お姉ちゃんのお友達の家にあったので

よく遊びについていっていました😆

シルバニアファミリーは《赤い屋根の大きなお家》という別名があり

今でも赤い屋根のお家を見ると素敵だなあ‥と思います😌🌟

住宅の屋根には様々あり、

大きく分けても4種類ありあます。

屋根は太陽からの影響を受けやすく

劣化が進むと、一気に家全体の雰囲気も暗くなってしまいます😖

ですが、塗り替えることで

家の雰囲気をぐっと変えることもできます。

とても雰囲気が変わりますよね😄🌟

熊本装建では屋根塗装の相談も多くい頂いております!

ご興味のある方は、相談・見積りは無料ですので

お気軽にご連絡ください😌

🌊7月になりました

7月も2週目となりました😆

今週は台風の影響で雨が予想されますね。

朝から湿度が高く

ジメジメと蒸し暑い一日となりそうな予感がします😔💦

今日も台風が接近していますが

夏になると台風が増えるので

住宅にも被害がでないか心配されるご家庭も多いでしょう。

住宅の劣化で一番多いのは

自然に劣化する経年劣化と、

台風や自然災害などによる外的要因です。

外的要因でクラック(ヒビ)などが起きることも多いですが

外的要因での劣化も経年劣化も適切なメンテナンスをしておけば

約10年ほどは美観を保つことができます😆🌟

株式会社熊本装建では

各家庭ごとに診断し、冊子にしてお渡しています。

ご興味のある方はお気軽にご連絡ください😌

看板設置✨


熊本装建の看板を設置いたしました✨✨

麻生田交差点や浄行寺交差点など、数ヶ所に設置予定になります!

熊本装建カラーであるグリーンの看板が目印です✨

是非たくさんの方に熊本装建を覚えていただきたいと思っております!

塗装に関する相談・見積りは何度でも無料です😊

お気軽にお問い合わせください😊

🏡下地処理

良い塗装工事の基準としてもっとも重要な事の一つに『下地処理がしっかりしているか』という事があげられます。下地処理とは上塗りとなる塗料が壁面に付着するよう、塗装する下地面の汚れを落とし、劣化部分に処理を施して平滑に整えることです。

この下地処理がしっかりできていないと品質の高い塗料を使ってもすぐに剥がれてしまったり、本来の塗料の性能が発揮されず早期に劣化がおこる場合があります。下地処理が塗装の仕上がりに寄与する割合は50%~60%といわれています。つまり、塗装工事の質の良さは下地処理の質に大きく左右されるのです。

水圧で汚れを落とす『高圧洗浄』
下地処理の第一歩となるのが高圧洗浄です。
ガソリンスタンドの洗車機よりも強い水圧で外壁・屋根の汚れを洗い流します。

みなさんの感覚では「汚れをサッと流す」という程度の感覚かもしれませんが、高圧洗浄のノズルの先は、足のつま先でも当たれば「バチっ」と弾かれてしまうくらい強力な水圧です。
いわば水圧のブラシで強くこそぎ落とす感覚で、汚れやカビ・コケ・藻などを除去します。
また、トルネードノズルというらせんを描くことができるノズルを使えば、既存のペンキをこそぎ落とすこともできます。

サビや古い塗膜を手作業で落とす『ケレン作業』
高圧洗浄の次におこなう下地処理はケレン作業です。

ケレン作業とは、ディスクサンダーという電動工具や、ワイヤーブラシ・研磨スポンジ・紙ヤスリなどを使用して、金属質のサビや木材のカビ、既存のペンキの古い塗膜などを手作業で除去する工程です。

ケレン作業は特に「サビ落とし」を目的にすることが多く、金属製のトタン外壁・屋根の塗り替えではサビを完全に除去したうえで塗装しないとまたすぐにサビが発生してしまうため必須の作業です。

サイディングの目地には『コーキング補修』
現在、多くの住宅の外壁に使用されているサイディングは、パネルとパネルの間に適度な隙間を空けて貼り付けられています。
この隙間のことを『目地』と呼び、目地のクッションと防水を兼ねているのがコーキングです。

コーキングはウレタンやシリコンの樹脂でできていて、乾燥すると弾力があるゴムのような性質になります。
コーキングが劣化してしまうと、ヒビ割れ・剥がれなどの不良を起こすため、その上からペンキを塗装してしまうと見た目が汚くなり、塗装が長持ちしなくなります。

コーキング補修には、
・既存のコーキングに新たなコーキング材を補充する『増し打ち』
・既存のコーキングをすべて除去して新たなコーキング材に入れ替える『打ち替え』
の2種類があります。

また、外壁・屋根のヒビ割れが軽度の場合はコーキング材を充填して埋めることもあります。

コーキング補修が不十分だと、目地から水分が侵入してしまい雨漏りの原因になります。
水分の侵入を許してしまうと、塗装の表面に水ぶくれができて破れてしまい、見るも無残な状態になってしまいます。

セメント・モルタル質の補修なら『セメント補修』
セメントやモルタル質の外壁でヒビ割れを放置していると、ヒビ割れのまわりがどんどん崩れてしまい、終いには大きな穴ができてしまうことがあります。
穴があいていなくても、手で触っただけで豆腐のようにボロッと崩れてしまうような状態なら、どんなに上から新しいペンキを塗装してもすぐに崩れてしまうので意味がありません。

劣化したセメント・モルタル質の補修では、まず劣化した部分をハンマーなどで叩いて落とし、その上から新たにセメントを打ってコテでならして補修します。
左官業の仕事のようですが、塗装前の素地を整える工程なので塗装業者が下地処理の一環として担当します。

タッカーの穴やクギの頭をならす『パテ埋め』
軒天井に使用されるボード状の建材はタッカーと呼ばれる工業用の大型ホッチキスで固定しますが、タッカーを打ち込むと必ず数ミリ程度の小さな穴ができます。
また、釘を打ち付けた木材でも、釘の頭の部分に小さなくぼみがあいたり、その反対に頭が少し出っ張ったりします。

この穴や出っ張りを無視して塗装をしてしまうと、その部分に塗料がたまって液ダレを起こしたり、ハケやローラーの動きを邪魔して色ムラができてしまうため、できるだけ平滑にならす必要があります。
そこで登場するのがパテです。

穴や出っ張りにパテをつけて、プラスチックやゴムのヘラでならすと面が平滑になります。

粘土状のパテは速乾性が高く乾燥後はセメント質のように硬くなるため、タッカーやクギによってできた小さな穴や出っ張りをならすには最適です。

タッカーの穴やクギの頭の処理は、本来は建築時に大工がおこなうものです。
ところが、大工が処理を忘れていたり、処理が不十分であった場合には、下地処理の一環として塗装業者がおこなうこともあります。

ここまでで下地処理の重要性は十分に分かったかと思います。

下地処理がきちんとされていないと仕上がりがいくら綺麗に見えてもよくよく見ると沢山の粗が見つかります。

熊本装建では普段から見えないところも丁寧に作業するよう指導しています。

見積り・相談は何度でも無料ですのでお気軽にご相談下さい😆

無機フッ素塗料

無機フッ素塗料は近年ではとても人気の塗料なってきました。

おそらくほとんどの塗装会社がおすすめしているのではないでしょうか😊

一概に【無機フッ素塗料】と申しましても

たくさんの塗料メーカーから出ております😵

弊社でおすすめをしているのは

プレマッテクス社のタテイルαシリーズです。

パッケージもとても強そうでカッコいい塗料ですが

中身も強くてカッコいい塗料なんです😊✨

タテイルαは「タイル」の性能をヒントに改良された塗料で

・超対候性

・超低汚染性

・高塗着性

・難燃性

・防藻、防カビ性

・弾圧

を兼備した新世代の無機塗料で、

その高い性能から塗るタイルともいわれています。

そんなハイグレードな塗料ですのでもちろん少し金額は上がります。

ですが、耐久年数はとても長く期待されていますので

何回も塗り替えることを考えると、コスパの良い塗料ともいえます。

熊本装建ではお客様のご希望に添えるよう様々な塗料を取り扱っております。

相談・見積りは何度でも無料で行っておりますので

ぜひお気軽にご連絡ください😊

外装リフォームはぜひ、株式会社 熊本装建まで!

梅雨明け☀

ついに熊本でも梅雨明けが発表されましたね😵

例年とは比べ物にならないほど暑い6月

となっています。

こんな暑い日々が続くと一番気になるのはなんでしょうか?

私は《紫外線》です☀

紫外線は日焼けやシミの原因にもなるので

薬局やホームセンターなどでも対策グッズがたくさんありました😊✨

さて‥‥紫外線が影響を与えるのは人だけなのでしょうか?

実は屋根や外壁にも多くの影響を与えます。

《熱》

屋根や外壁の塗料が劣化するにあたり

一番影響があるのは熱と紫外線です。

長期間高温にさらされると、塗料の分子が破壊されて

分解物を生産し、塗料が劣化します。

《紫外線》

紫外線とは太陽から放射される電磁波の一種で、

物質を形成させる分子の結合を破壊してしまいます。

したがって塗装した外壁や屋根も紫外線で劣化してしまいます。

熊本の夏は暑くて長いことで有名ですよね😭

そして今年は例年に比べて梅雨明けも早く

更に暑くて長い長い夏が始まりましたので

その分、劣化も大きくなると言えるでしょう😵

外壁や屋根は日々劣化していますが

環境や季節によって劣化の進行が変わってきます。

劣化を防ぐことはできませんが

メンテナンスをすることで劣化の進捗を変えることはできます。

熊本装建では見積り・相談は無料でご案内しておりますので

ご興味のある方はお気軽にご連絡下さい😆✨